パッと見猫クイズ!

 

Q.「画面の中に動ける生命体はいくつ?」

 

・8月になってから1週間、左ひざの故障で動けず、寝たきり老人のロールプレイングゲームやってます。だから見苦しい絵づらで部屋も乱れているのは見逃して下さい。

 

・布団の上に竹の敷布(←冷たくて心地よい)を乗せて、その上に横たわること170時間以上。2日目にリハビリのつもりでコメダ珈琲店に歩いていったのがいかんかった。

 

・猫が心配してまわりにいてくれ続けてます。クイズの答えは4つ。私、足元の白猫「空」、右側の机の下の椅子にいる「みかん」、その下の赤い爪とぎ猫ホームの中の黒猫「海」。

 

・なんか入れ替わり立ち代わり、私の上に猫が乗ります。猫のヒーリング?でも重いんですわ。3kg以上の軟体系動物。そんで熱いんですわ。猫の方が体温高いし。あ…ひっつくと涼しいのか?

 

・あ、「動ける生命体はいくつ?」という問いに対して、私は膝が壊れていて動けないから数に入らないのでは?というツッコミがあるかもしれないけれど、ちょっとは動けるから(^^)。

 

 

みかんさん、私が寝ている時の定位置は私のいつも座って
いる椅子。最近ちょっと調子が良くないからか、顔がちょっとキツい?

 

 

カイの定位置は2段重ねのダンボール製の丸い猫ホーム。
上のやつは壊れかけて正円でなく、しかも底が抜けそうなのに、それがいいみたい。しかたなくガムテープで補強。

 

 

クウさん、この細い竹編みの敷布(布じゃないけど)を敷
布団の上に敷いているんだけれど、ここが冷たくて気持ちいいらしく、寝ていても乗ってます。

 

       

 

一応冷房で肘・膝・足先が冷えないように気を付けています。練る時は特に。

 

読んでいる本は山本哲士の『吉本流名と「共同幻想論」』
(笑)、枕元右手にあるのは数独本、真ん中あたりにあるのは「つげ義春本」。こういう時でないと読めない本ってあるよね。

 

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なぜこんなに横たわり続けているのかというと、一つには病院嫌い、ひとつには薬嫌い。それでも許される生活環境に感謝しつつ、仕事をしている人は無理したり病院に行ったりして頑張るのだから図後いなあと思います。

 

私は元々社会的には役立たずなので、大差ないです(^^)。あと、ご心配は無用です。ジゴージトクって、ネガティブじゃなくて素敵(^^)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


白猫転じてベージュ猫?

 

うちの新米の白猫がもうそろそろ生後1年に近いんだけれど、きがつけばいつの間にか白猫ではなくてベージュ猫になっとるがな。

去年うちに初めて来たときは白猫で、部分的にちょっとだけ黒っぽいのが混じっていたけれど、黒猫の海(カイ)とコンビで空(クウ)ってなづけたはずなのに、気が付いたら超薄めのみかん的な模様まででてきちょるとよ。

まあ可愛いから全然問題ないんだけれどねー。って、単なる猫バカですまんそ。

 

       

 

ちなみにこっちが濃い目のみかん。御年15歳…かな?

 

 

家にはあと黒猫カイがいますが、みかんとよくどつき漫才やってます(^^)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


新・猫々日記:「お醤油シスターズ」結成ーっ!

★今日気が付いたんだけど、キジ猫白のみかんと、新参白猫クウはどっちも左のひげ袋の同じ位置にお醤油こぼし(薄茶の毛のスポット)がある。てか、いつの間にクウにもできたのだろう?急遽ユニット「お醤油シスターズ」結成です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


新・猫々日記:窓辺の肉球星人

       

 

「♪春よ来い〜早く来い〜
歩き始めた くうちゃんが〜
ピンクの鼻づら うごめかせ〜
おんもへ出たいと 鳴いている〜」...

…って、待てい。突っ込みどころ満載や。
2足歩行なんか始めてねーし
ほんもって5階のベランダだし
「あいや待たれい」ポーズだし

外気に当たるのはもちっと先じゃ。
しかし肉球丸見えやなー。

 

 

まだチビコです。
1歳年上の「海」ねーちゃんのボケに対して、日々ツッコミ入れる立ち位置です。

 

 

カイねーちゃんは無言でかなりのボケかましてくれます。
いつも、ツッコミ入るまでじっと待ってます。

 

 

ナマ言ってます。屠(モフ)ったってください。

 

       

 

手から何かが出ているって言われました。

ヒカーッ!

可視化ってこういうことでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


新・猫々日記:猫玉3つ

 

今日の窓辺のキャッツら。そして黒海(カイ)と白空(クウ)。
さらには夕べのストーブ前の猫玉3つ。温かい方に向かうってひまわりかよ、おまえら。

 

 

見にゃい、聞かにゃい、言わにゃい。
徳川家ニャス、猫神サマ的な(^^)。
それにしても海外のほとんどは猫の鳴き声のオノマトペがN音からではなくM音で始まるのは、語源的云々というより、能と耳の言語的構造が異なるんにゃろねー。

 

 

爪とぎダンボールなんですが、上手い事猫の形に添ったへこみ形状をしていて、多分猫マニアの間ではヒット作かと(^^)。

1年ほど使いこまれると、輪がほどけるように壊れて行きますが、それだけ爪とぎですり減らされたのであれば、このダンボールも本望かと思います(^^)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


新・猫々日記:洗面所のちょこなん星人

 

当家のまだ生後10か月にもならない仔猫の空(クウ)は、「あれ、姿が見えなくなったな?」と思って家の中を探すと、最近はなぜか洗面所のここにいる。

 

ネットなどではこの中にぴったりはまったりする猫を見るけれど、こやつは夜中に電気もつけずにいたり、使ったばかりでびしょびしょなのに気にせずにちょこなんといたりする。

 

ふと、なんか前世的な事でも思い出してんのか?とか思ってしまう。水に対しては結構興味津々で、植物に水やりしたり、蛇口の水で洗いものしてると、速攻で飛んできて掴めないのに掴もうとし続ける。なんでやー?

 

     

 

「パースを付けて撮ってもらいました(^^)。おかげでちょっぴし大人っぽく〜。背伸びしたい年頃なんです〜。」…意訳バイ私(笑)。

 

って、お前のしっぽ、クエスチヨンマーク的ゼンマイだから(笑)。

 

 

箱入り娘だし。(笑)

 

そこに居てくれて本当に有難いです。
他の猫と共に夜中に暴走族する時に、うるせーぞっ!って文句言うんですが、そこに居なければ文句を言うことすらできませんから(^^)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


陽だまりに猫玉みっつ

 

★当家の窓際は晴れていれば真冬でも音質のごとく温かいので、ついお昼に寝落ちしてしまった。そして目が覚めたらなんかすぐ傍に猫玉が3個転がってた。愚妻が昨日買って来ていた、爪とぎ兼用の御皿型ダンボールに one on one してた。

 

 

★この絵づらが面白いからと、そーっとスマホに手を伸ばして取り敢えずシャッターを押した。そうしたらしばらくして3匹とも「あー寝た寝た」って感じて揃って起き出した。なんか寝た真似しててこっちがおちょくられたような感じだった。

 

 

★現今はHPの新ページ制作中で書き込み不如意だけど、一応猫紹介。左から今年で15歳の「みかん」姐さん、黒猫「海」さん1歳半、白っぽ「空」さん半歳。オーダーのまんまのレディース。主に真夜中につるんで家中を爆走します。被害甚大。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


さようなら、スーちゃん、ありがとう

 

★当家の猫々ハウスのスーメタルことスーちゃんが12月12日の未明に他界いたしました。悪性リンパ腫のレーザー手術からの低体温症。可愛がってくれた方々、本当にありがとうございました。そして本当にありがとう、スーちゃん。

 

 

       

 

       

 

 

       

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


仔猫を見に来てくれた人たち

 

昨日の鶴舞での「暦」の話が終わった後、カレー屋さんで食事をした後、夜も

遅いのに急遽当家のネコを見に来てくれることにあいなった。その時のメンバ

ーと猫。

 

 

そして話が終わった後の回転する多面体の背後に回り込んで、色々操作をして

いる的絵づらのヘンなヤツ。最後は白猫と黒猫の海空大決戦動画。BGMは随

時みかん姐さんのロッド・スチュアート鳴き(笑)。

 

 

皆さん、昨日はいろいろと本当にありがとうございました。

 

 

 

ちょーしこきすぎのクウ。黒猫カイが箱の中に入っているのをいいことに、出ようとするところをボコ叩きし続けています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


不定期猫々報告書

       

             CDも本も関係なーし。

 

■当家のメンバー入りした白猫のクウ(空…もしくは「そら」とも)は、1年前に同じ母親の子で同じ白猫のウリ(ウリエル)をもらってきて、今年初めに病死したのが念頭にあって、来家初日から結構神経使っていました。しかしオスのウリと違ってメスのクウはいたって元気のまま、馴染み始めております。

 

生まれて初めてのカーテンレール渡り。ちとっと得意顔。

 

既にソフトゲージ卒業。外の世界の家の中。

 

       

       鈴入りコロマリ、つかんで離さない。そして一人ドリブル特訓。

 

■というか、丁寧にイントロデュースしすぎたのか、ちょっと調子ぶっこいております。歳の行ったみかん姐さんは保守派だから身の程を弁えろと時々唸って注意するんだけれど、同じような生い立ちの黒猫カイ(海…「そら」とも)は、歳も近いからかお姉さんのように見守り、遊んであげたりしています。

 

ひもじゃらし調整中に、2匹が奪い合いから譲り合いに移行の兆しが。アイコンタクトOK。

 

見た目より大きさは違うんだけれど、取り敢えず白黒凸凹コンビ結成です。

海千山千までのまだまだ海三山一くらいのポジショニング。

 

爪も研ぎます。チョー必死こいて研ぎまくり〜。

 

■もっとも調子こき過ぎると、ツメをしまい込んでの愛の猫パンチ食らわして教育的指導もしてくれています。取り敢えずトイレも食事も問題なく、抱き上げて数回撫でると喉を鳴らすという「ゴロゴロ沸点」の低いチビのまま、少しずつ少しずつ成長しております。世界を見地として見る目を学んでおります。

 

ティッシュ丸めてポイッとあげただけなのに、狂ったように追いかけ

回してはしゃぎます。何事も新鮮。

 

もはやあきらめ顔のヌシ猫みかん。まあ、勝手にやっててちょう…的な。

 

       

今回姉的ポジションに進化したカイさん。どうぞよろしく白いヤツのご指導願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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