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  • 2018.04.24 Tuesday
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暦の話『数と水…365』の動画・後半

★9/23に名古屋は鶴舞で行った絵画奉納記念公園の暦の話『数と水…365』の後半部分(2時間半弱り)です。

ツッチーが画像を録画してくれ、かつ様々な調整をしてくれてからYouTubeに上げてくれました。

★様々なジャンルが重なるので、話者の脳内で数がもつれたかのように、微妙に言い間違えている箇所がありましたが、ツッチーが話の流れを切らぬよううまく正誤表を差し挟んでくれました。

★後半は暦の正統派の話から大きくはみ出しております。興味があるけれど、今は忙しいという方は、URLをコピーしておいて、いずれ時間がある時にでもご覧になるのもありかと思います。...




感想・批判・ツッコミ・揚げ足取り・いちゃもん・おべんちゃら、その他もろもろお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


暦の話『数と水…365』の動画・前半

★2016年9月23日に、名古屋は鶴舞にある名古屋市公会堂で行った、絵画奉納記念公園の暦の話『数と水…365』の前半部分(2時間)です。(2時間弱)です。

 

★様々なジャンルの数値が重なるので、話者の脳内で数がもつれたかのように、微妙に言い間違えている箇所がありましたが、ツッチーが話の流れを切らぬよううまく正誤表を差し挟んでくれました。

 

★後半は暦の正統派の話から大きくはみ出しております。興味があるけれど、今は忙しいという方は、URLをコピーしておいて、いずれ時間がある時にでもご覧になるのもありかと思います。

 

 

★撮影・編集・アップロード:辻野ヒロタカ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


暦の話『数と水…365』の動画・前半

2016年9月23日に、名古屋は鶴舞の名古屋市公会堂で話をした暦の話『数と水…365』の前半部分(2時間+)を、ツッチーが画像と音声を調整してYouTubeに上げてくれました。

 

大体の内容は以下の通り。

(1)イントロダクション
(2)暦の種類
(3)10進法と3次元空間認識
(4)360と365
(5)明治維新の改暦で削げ落とされたものたち
(6)実際の様々な暦たち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


猿田彦大神 絵画奉納記念講演「数と水…365」

名古屋市昭和区鶴舞にある名古屋市公会堂。20年以上前に、ドリームスペルの話をするために、最初に名古屋に訪れた場所がここだった。

 

       

この講演者用の大きいスクリーンと机が結構気に入ったけれど、考えてみたら最後まで立ちっ放しでやるということだった。ちょっと頑張った。

 

杉山開知クンが参加してくれて、参加者へのプレゼント用にと地球暦を持ってきてくれた。気持ちだけでもカンパをという話だったが、あまり集まらなかったようだ。宝物のような暦なのになあ…。

 

360度の弦長を音程ように区切っていけば、その音高と周波数、また倍音などの関係が角度としても見て取れるし、新たな発見もあるという話。

 

       

奈良の多面体チームと名古屋の多面体チームの綿棒多面体によるディスプレイ。ゆっくり回転する装置に吊るされていて、ブラックライトを当てるとトレメンダス!

 

ハーフタイムに会場の横にしつらえられた絵画と多面体を眺めたりしながら過ごす遅い昼。

 

「太陽暦」も「銀河暦」も、どんな外にある優秀な暦も、自らの内に太古より連綿と刻み続けている「自分暦」と調和して能動的に生きなくてはと力説しているところ。

 

後半のスタートは折しも「地球暦」についてから。数と形が共にある、また丸くもあり真っ直ぐでもある時の流れがフォローされている地球暦の素晴らしさを語り始める。

 

「地球暦」について私より創出者に語ってもらっているところ。10の12乗分の1のスケールであることや、身体との関係などがしっかりあるということ。

 

さすがに人前で語ることの多い開知クン、話をまとめ上げたうえで、最後に折りたたみ式の地球暦がちょうどお札と同じくらいだから財布に入れてもいい感じと笑いを取った。

 

脊椎動物の水中からの上陸において、初めて3軸直交の空間認識とその2つの軸を合わせての3方向の回転をする人間の動きを話している。そして円周率の3乗は31。

 

ボーリングのピンのように1つずつ増やして行く数の合計でもある3角数。その3角数の12番目は364である党話をしているところ。なお27番目の3角数は3654。

 

最もシンプルな正多面体であり、かつ基本でもある正4面体。その2面角は70.5度、中心角は109.5度で直角~±19.5度。なお109.5×10は365の3倍、すなわち3年分の日数でもある。

 

       

正6面体と、それにぴったり内接するケプラーの星形8面体の体積比は2:1。そして星形8面体の内部にある正8面体と正6面体の体積比は1:6。きれいな関係。

 

直線の弦の振動の関係を6弦のギターの上に見つつ、それわ13の月の暦の構造と重ねてみている。普通の22フレットではなく、24フレットで4オクターブとなる。

 

10進法の自然数の2乗とそれらの和の関係の新バージョン。385は太陰暦の13か月の日数(+1)、1年の365日、円周の360度、ツォルキンの260日がすんなり出て来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


前泊はウィクリーマンション

 

■今日の博多福岡のの宿を取ろうとしてびっくり。なんでこんなにみんな埋まっているの?しかもどの宿も軒並み1万5千円とかそれ以上って何?温泉宿より高い。行ったその日に駅前でも4〜5千円で泊れるというのは古い認識?何か祭りか大イベントあったっけ?それとも土曜はいつもこんなものなのかな?

 

■聞けば最近は去年まで8千円代だったホテルも一万円越えで、都内のホテルも満室状態とのこと。あー、海外の方たちがこぞって来ているのもあるかー。電車で30分の久留米市や北九州に宿を取る方が安いらしい。しかし朝から多面体の話とワークをするんだから、天神界隈から余り離れたくもない。

 

 

 

■そんなわけでJR南福岡駅から徒歩10分ほどのウイークリーマンションを探して投宿した。そして結構気に入った。火も使えるから料理もできるし、机もあるからパソコンも使える。ラインオンリーだけれどLANもある。風呂にはいってビール飲みながら10日の画像原稿を大幅に加筆する時間が取れた。

 

 

ちなみに翌日は地下鉄空港線で天神の次の赤坂なので、JRではなく天神に行く西鉄電車に乗ったのだが、最寄りの駅の名前が、ずっと以前から西鉄に乗った時に気になっていた「ざっしょのくま」という駅だった。漢字で書くと「雑餉隈」。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


絵画奉納奉告祭の記念講演(その3)

■奈良の大神神社で、夏至の日に盟友半田広宣氏と共に行った「絵画奉納奉告祭の記念講演」で、語りつくせずにスキップした内容の一部を、翌22日の「半田広宣+小野満麿を囲む会」で「後拾遺集」的に話した、いわば前日の私の話のCパート。

 

この時は桜井駅傍と会場も異なり、マイクも使わずに話したので、雰囲気は少し異なります。

 

 

 

 

■祈念講演時の画像を何点か…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


絵画奉納奉告祭の記念講演(その1,2)

★奈良の大神神社で、夏至の日に盟友半田広宣氏と共に行った「絵画奉納奉告祭の記念講演」の、午前の部担当の私の『オオモノヌシと呼ばれているところの呼ばれる前のそれ』というタイトルの話のAパート。

 

本編の中で私は押戸石を繰り返し「おしどいわ」と言っているが、正しくは「おしといし」だ。まあ愛嬌ということで見逃してください(^^)。

 

 

★これまた三輪山の麓の大神神社で、Akiさんの絵画の奉納奉告祭連動した記念講演「オオモノヌシと言われているところの言われる前のそれ」の続きであるBパート。この日はこれで完結。

 

本編中で、正4面体の正3角形の内角の和60×3=180度を120度と勘違いして、180×4=720度となるべきところを、120×4=480度と計算してしまって、ちょっとうろたえる場面もありますが、まあこれもご愛嬌として容認してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


千葉市川での『暦の話』の動画

■千葉市川の八幡神社の一室を借りて、『暦の話』をしてきた。当地の神社施設なので、当日訪れて初めて、地元の人たちのカラオケ大会とブッキングしていることが分かり、急きょ同じ建物の2階に会場が変更になり、多くの机や荷物を丸々全とっかえくらい動かして急きょひとが入り座れるようセッティングすることになった。
 
■そしてその後に、ビデオ撮影や壁に模造紙を貼ってスクリーンにするなどかなりドタバタしたけれど、最初から成せば当然成せると思っていたので面白かった。遅れてきた人だけでなく、最初から来てくれた人たちの中にも、そのまま1階の老人会の部屋に入って、これは一体?と思った人もいたようだ。笑い飛ばしてください。
 
■話の内容はツッチーがいつものように録画してくれたものを、YouTubeにあげてくれたので、このブログにも埋め込みします。前編が1時間15分、後編は1時間38分あります。
 

 






















 

まろ塾@国立・第4回(最終講)…日本語と日本人

■2月27日に東京・国立のアグレアブル・ミュゼ(Agréable musée)で、ハナ・ジャスミンさんが主宰の『まろ塾@国立・第4回(最終講)…日本語と日本人』の動画です。撮影はHirotaka Tsujino氏。彼がいてくれなければ、このようなカタチにしての提示ができなかったです。本当に感謝しております。

■画像は前半(2時間ちょい)と後半部分(58分)に分かれています。後半部分をみると、1週間前の和歌山の「ドリームスペルと多面体」の話の中に、この辺の内容を予行演習的に取り入れていたということも、自分自身で分かります。内容は言葉と日本人の発想のことですが、言っていることは同じ(^^)。

■私は気楽に楽天的に、一人では大変だけれけどみんなでほんの少しずつでも内側から思い出したものをすり合わせていければ、かなりのことになりそうだし、実際に少しずつだけれど、この兆候が普通に生活している人たちの中にも始りかけていると捉えております。二元論は全然否定されていないし(^^)。

■特に変化に意識を向けない人は特に「ガラリ!と変わる」ある日突然変わって見えるのはあると思います。すでに始まっているという言い方は、前世紀から散々言われ続けているけれど、もう経済や政治や教育や芸術やら、世界の方がガラリと変わらなくては行き詰って動けないないところまで来ていますし。

■そちらの方は早くも始まっているという人もいるだろうけれど、マジで「一寸先は闇」は「一寸先は光」でもあるわけで、それが始まるまでは(または始まってはいるけれど目に見えてくるまでは)そんなことを言っている人が変人にも奇人にも見えるのだろうし、確かにおかしいヤツもたくさんいるし(^^)。

■せいぜい変な奴でもいいから、ほんのりと言っておく奴がいてもいいかなと思っております。違っていても、「違うやんけ、責任とりやー!」と強く突っ込まれるほどは強引に極端に奇異に思われる見方をねじこ見すぎないところあたりの塩梅が、個人的には表現のツボ(^^)。

■まあトンデモっぽかったら、そこそこ明るめのフィクションとしてとらえていてください(^^)。





















 

「ドリームスペルと多面体」in和歌山・3日目の話

■13■2月20日に和歌山でやったイベント「ドリームスペルと多面体」の3日目の『ドリームスペルafter 2020』の動画を、パート1とパート2に分割してツッチーにあげてもらいました。前半部が2時間15分、後半部が1時間52分と、共にロングバージョン…です。約15分で区切ったバージョンは、現在別途で、鋭意制作中です。

なお和歌山の「ドリームスペルと多面体」のシリーズはこれが最後です。
 


















 

 


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