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福岡で「プラトン立体万華鏡」

 

■この日も準備した80枚以上の画像をめくりながら、話を展開。前日の話の内容とつながりが目立ち始める。「形」「星」「音」「色」「語」「数」「暦」「体」…などと分けて話をしても、結局は同じものを色々な視座から捉え表現しているだけのものとなってしまう。



■ルービックキューブの形と暦の関係から、メンガースポンジを経て話はフォトニックフラクタルに。それにしても撮影者のセンスが分るこの画像の絵づらバランス。



■福岡ヌーソロジー勉強会の面々は実に気持ちの良いメンバーばかりでとてもやり易く、また離すごとに逆にエネルギーをもらっている感覚が深まる。これはプラトン立体サイコロの話をしているところ。





■kohsen氏とのジョイントや話のかけあいは実にすんなりとリンクする。もっともっとヌーソロジーとのすり合わせをしなくてはと思ったのは、最新のヌーソロジーに関して、私自陣の不勉強がじかくされたこともある。

■極力ヌーソロジー用語を用いないで話をするヌーシストというのが自分に課したスタンスだけれど、ヌーソロジストでないというところがミソ。用語を知らない人でも話が分るようにと思っていたけれど、最近では本当に分らないままのところも多々ありにけり(^^)。

■この日も懇親会は豪勢で盛り上がった。kohsen氏の人徳や話し上手なところに負うところ大だが、なんだかんだといいながら26年もこの方面の探究にいそしんでいるわけである(私も含めてではあるけれど…)。

■この日も香椎のシェアハウスにゆっくり泊めさせて頂いた。













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  • 2020.07.01 Wednesday
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