<< 人間の物語、人間のドラマ(4) | main | ペンターブとフィボナッチ数列と天王星 >>

24日の2つの巨大地震と惑星グリッド







■日本時間の24日午前5時53分頃、アリューシャン列島のラット諸島付近を震源とするマグニチュード8.0の巨大地震があった。

■日本時間の24日午前4時19分頃、南太平洋ケルマデック諸島を震源とするマグニチュード7.2の地震が発生した。

■それだけなら連続して起こる巨大地震なだけなのだが、この2箇所の震源はほぼ惑星グリッドの6番及び45番に重なっている。

 【地点6】北緯52.62度、東経175.29度。
 【地点45】南緯26.57度、東経175.20度。


■なおマレーシア航空の消失した場所、及び最も重点的に捜索されている地点がグリッドの25番と43番にぴったり重なっている。

 【地点25】北緯10.81度、東経103.20度。
 【地点43】南緯26.57度、東経103.20度。


■近頃惑星グリッドうえであられもなく活動したり、天変地異や事故が起きたりするのが気になる。何かの暗号なのか、単なる偶然の連鎖なのか…。

-----------------------------------------------

■また1番はエジプトはカイロにあり、ギザのピラミッドやアレキサンドリア図書館跡がすぐ近くにある。何千年もの間西洋文化の重要地点の1つだった。

 【地点1】北緯31.72度、東経31.20度。

■2番は東欧の欧の商業・農業・鉱業の中心地の1つでウクライナの最重要都市キエフ近郊だ。すぐ近くにチェルノブイリ原子力発電所がある。

 【地点2】北緯52.62度、東経31.20度。

■3,4,5番もまたロシア領内にあるが、ユーラシアの諸分化文明の揺籃の地とも目されている。バイカル湖の奇妙な痕跡もある。

 【地点3】北緯58.62度、東経67.20度
 【地点4】北緯52.62度、東経103.20度
 【地点5】北緯58.28度、東経139.20度


■14番は、日本近海で九州−パラオ海溝・西マリアナ海溝、そして硫黄島海溝の中間地にある太平洋上の点で「魔の海域」と恐れられている。

 【地点14】北緯26.57度、東経139.20度。














 

スポンサーサイト

  • 2020.07.01 Wednesday
  • -
  • 23:00
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM