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温泉ヌース in 九重(2日目)



■九州ヌーソロジー研究会主催の「温泉ヌース合宿」2日目のkohsen氏のパート始まりました。その前の私のパート、ちょっと押してしまったので、開始時間がずれてしまいました。申し訳なし。

■画像は話者側のサイドから見た、真剣な参加者の姿を、例によって守護天使の視座(笑)からの画像。九重は雨。レクチャーの最中に夕刻のバーベキューはどうなると心配している私(^^)。





■九重山地の中にある九重高原ホテル内の星生温泉に入り、帰る前に撮影した集合写真。ここの温泉は3種類の泉質をふんだんに使った露天風呂群につかりながら、周囲の連山を眺めながら入るのは実に心地よいです。



■ヌース温泉合宿の2日目のメインイベントとして始まりました、キャンプファイヤー&バーベキュー。火がなかなか点かないし燃えないし、肉が焼けにくいし日が暮れれば暗くて見えなくなっちゃった。それでもみなさん楽しく話して、騒いで食べて、明日までまだ続くけど、夜までいろいろ語り続けておりまする。



■闇バーベキユーの始まりの時、何気にカメラにアシュラップ。

 ♪九州九重九湯のひとつ
 星が生まれる星生(ほっしょ)温泉
 ハンダコーセンin半田高原 (yeahー!)
「思形」と「感性」、9と10 (ku-jyuuuー!)

 ♪9と10とでここのえ、九重(くじゅう)
 「ひふみよい…むなや」の後の9と10
 「こ」と「と」とで始まる事始め (yeahー!)
 「こ」と「と」の場だから言葉が生まれ (mareyー!)

♪コーセンとトーラスでコーラスだ
 人の心を凍らす溶かす
 共振協和の唱和でGO (yeahー!)
 コーラ凄えぜヌーソロジー (zyeeー!)

♪バーベQなら9と10ージュー
 ギュウは生でもトンは良く焼け
 10と9とでトークです (yeahー!)
 テンでナインだ線・胞 (hooouー!)

 ♪主催者の一人有馬さん
  あーせい、こーせい、最終構成
 アーリマンではないですか? (yeahー!)
 アーリマンでは有馬せん! (ルシファー?)

        (以下略)




■キャンプファイヤーも無事終わり、記念撮影してからヒュッテの中に。眠りにつく者、語る者。そううしているうちに広間でビデオ大会が始まった。映像撮影担当のEさんは、ここぞとばかりに好みの音楽・映像を流す。

■何を隠そう彼はヌース公認の「ブラックヌース」の重鎮である。「ブラックもホワイトも知ってこそ全体がくまなく見渡せる。」そのような語り口で、『ルシファーライジング』まで大上映。笑い弾けてとまらないO氏。

■奈良での裏ヌースと表ヌースの表裏で全体構造見渡したのかと思いきや、忘れちゃならない第3勢力ブラックヌース!さらには存在が予想されるタークマターならぬダークヌースも想定内。ヌースな奥行計り知れず(^^)。














 

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  • 2020.07.01 Wednesday
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