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「カタカムナとヌーソロジー」イベント当日



■ドイファン(土居さんなんだけれど、何を聞いても答えてくれると言うので、観音企画がカスタネダのドンファンに重ねてこう呼んでいた)のカタカムナは斬新でかつ深遠で半端でなく面白い。それを受けたkohsen氏のオコツト的なカタカムナ解釈とkohsen流読解もイケていた。

■さてではその内容はというと、ドイファンの希望で録画禁止ということで、
内容は一応外部に流出しないようですから、ここでは自粛します。それにしてもこの組み合わせテーマで180人キャパが軽く満杯で溢れてしまうとは、面白い時代になってきているものだと思う。
 
     
 
■私はフツーに前から3列目の右端の椅子に座っていたんだけれど、途中から話をよく聞こうと思って、勝手な移動をした悪いヤツです(^^)。その代りおとなしくしていた(^^)。この絵づらはいろいろツッコミいれたいところをぐっと我慢しておとなしくしているところ。この席はkohsen氏と司会進行のTohsin氏が座っていたところ。対談なので出払った隙を見て、チャーンスッって感じでぶらりと無頼。

 
■この前の時間に、話を聞きながら手元ではひとりで「数独」をやっていたなんで、絶対に人には言えない。秘密ですと言ったら、秘密です(笑)。一生懸命メモとっていた周りの人たち、ごめんね。私ってそーゆーやつなんです。ひとりだけ前でなく真横方向を向いているので、斜めに構えつつヌース的な奥行方向を見ているのポーズ…カッコつけたかったのに、一人だけ別方向見ているんで心霊写真見たいだと言われてしまったなり(笑)。



 この画像は初日のW講演と対談が終わった後の懇親会で、最初の乾杯をしたすぐ後くらいの時間系列です。私は色々な方とお話をしていたのでほとんど飲み食いできなかったんだけれど、多分BOBやドイファンの方がもっと飲み食いはできなかったんだろうと思います。ご苦労様です。髪が長くて残バラなので、落ち武者のようでもあるかもしれない。でも実はみずらヘアーをしてみたいんだよね(笑)。

話の内容は超クール、語り手たちは超ホット。寒・暖・冷・熱が渾然一体となって、単位円上をぐるぐる回るかのようにめぐっております。巨空間も実空間もふたつでもありひとつでもあり、言葉を超えた凄い空間です。















 

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  • 2020.07.01 Wednesday
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  • 23:00
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コメント
小野さんお邪魔します。当日は少しだけで、しっかり挨拶できませんでしたが、ありがとうございました。自分も途中でお尻がえらくなってきて、机もなかったので、壁の方へ寄りかかりたかったです。180名ということで、机は無しになったと思います。質問時間をできれば30分取って欲しかったですが、仕方ありません。代わりにカタカムナ関係を小野さんに質問したいのですが、きっと大量になってしまうでしょう。
交野ツアーはどんな感じだったでしょうか?

みかんちゃんは京都ですか。自分も半分関西人です。

お邪魔しました。
  • B.R.アブラクサス
  • 2015/03/03 10:41 PM
■B.R.アブラクサス さん。

せっかくお会いしたのにあまり話せずに申し訳ありませんでした。この1泊2日のイベントはなぜか2泊3日となってしまい、一部の少数でとても深いところまでいかされました。

この内容に関しては、ブログでも少しだけまとめたいと思っております。

それから9×9の81までの数理、100の数理、さらには108までの数理と古神道、カタカムナの~みなどで、とてもどえらいことになっています。ここにヌーソロジーが絡まってくると、ちょっと文字や画像だけではフォローしきれないところも多々あるのですが、内容解明に関してともども、ぼちぼちとこなしていきたいと思っております。

  • とーらす
  • 2015/03/07 12:15 AM
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