<< 過去という今のすぐ隣り | main | 和倉温泉「湯けむりの宿美湾荘」と「総湯」 >>

過去という今のすぐ隣り2



■1■さらなるレアなお蔵出し流出画像。これも写真をスマホのカメラで撮ったものだけれど、元々少しカメラのピンは甘い画像。『2013:人類が神を見る日』という本の最後にストーンヘンジに行く章があるけれど、これはリアルな1991年初頭に、ソールズベリーからストーンヘンジに行く途中の2階バスの中の画像。

■2■3人のハイティーンな姪っ子たちも同行したのだけれど、その内の1人が撮った画像なので、当人人は写っていない。カメラに凝って白黒画像なのが、ちょっとだけドラマチックさを醸し出しているかも。二十数年前だから、みんな若い。BOBはD.ボームが体調不良で会えなくなったので、こちらに参加した。

■3■あの本を知っている人は、この画像を見ることでより親しみやすさを感じるのか、それとも私のイメージと全然違う、何てことしてくれるんだっ!と悲しむ人など色々あるだろうが(ないか?)、このタイミングで発掘されたということに偶然を見るか、作為を感じるは見る人にお任せしてのリークですね(笑)。



■4■もう1枚、こちらはカラー。撮り手が変わっている。ああ、BOBは背を向けている。当時の彼のファッション感覚まで見てやってください。あ、私はトレンチコート着てるし、耳出てるし(笑)。かっこ悪し。…このシーンは多分、例のアビーロードであの横断歩道を渡る真似をすべく移動中だと記憶してます。












 

スポンサーサイト

  • 2020.07.01 Wednesday
  • -
  • 23:00
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM