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東京ヌーソロジーレクチャーin 20150322



■ヌーソロジーレクチャーが始まりました。

 
ヌーソロジーのイントロダクション最初の図。次元観察子と大系観察子の関係には、構造として1:7のホロニック構造がある。「ケイブコンパスのひとメモリは1日でもあり、1年でもある」とゆうちょる。7年で幼児期の周期。フロイトの幼児期・原体験の美しい継母に対する気持ちなどが、彼の理論に大きくかかわっていると、笑いを取りながら説明するBOB。7歳までの快感原則。それ以降の現実原則…。



■BOBの話を背景音として聞きながら、私は勝手に自分の思考のトレースをしている。木星の公転周期の7倍が天王星の公転周期になる。そして天王星の公転周期を基本の1としての、天王星、海王星、天王星の公転周期は1:2:3…となっている。木星の公転周期は11.86155年で、ほぼ地球の12年が1公転周期である。これを音楽的音階の12音階構造と比喩的に重ねてみると、この1オクターブがまた7オクターブ分で、天王星の1公転周期になる。実際の私たち人間の音楽的な認識能力では、音階構造は7オクターブと3音、キーボードで言えば88音である。などなど...

http://metalogue.jugem.jp/?eid=1915


     この図は真横の音響管理ルームからガラス越しに撮影したもの。

■ヌーソロジーレクチャーの今日のパート2が始まりました。ここはラカンがかなり強烈にアブない人であったことを語っています。みなさん真剣に聞いています。ろくに聞かずにいい加減に聞きながらfacebookを開いているのは私ぐらいかな〜(ごめん、BOB…笑)。そう思っていたけれど、ひょいと横を見たら、あにまんだらさんもハナリンも、スマホやタブレット開いていろいろやっていた(笑)。なんか安心(^^)。



ましましさんとハナリンも参戦。その他にもなじみの顔が多数。レクチャーの後は懇親会へなだれ込む。いつも本編の内容を聞くということとは別に、多数の人と再会することもまたヌーソロジーレクチャー参加の味わいの1つである。散会後、ましましさん、あにまんだらさんたちと5月の「さつき爆裂祭りin関西・神戸」について、飲みながら語り明かす。












 


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  • 2020.07.01 Wednesday
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