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「円頓寺」及び「四間道」

      

今朝は、四間道の「カフェリヨン」まで遠出してきた。私は生の果実入り「白桃ソーダ」680円。飲み物代だけにこれだけモーニングが付いてくるシステム(^^)。

なんか桃が結構入っていたなあ。ここは手狭だけれど、御客同士が間合いを測りあうように席を譲りあっているらしい。モーニングも日替わりメニュー。そしてパフェ系とかも充実しているようだ。

      

名古屋ではちょっと有名な私の友人じゃ。いろいろ野望もってたヤツなんだ。よろしくな。…的な(^^)。

こやつは信長。西洋的な者をいち早く取り入れたちょいイッちゃってるっぽな人。暑かろうと麦わら帽子をかぶせてやる。



しかしはっきり言おう。「円頓寺」及び隣り合わせの「四間道」をエンドウジとシケミチと正しく読める人は、名古屋で知っている人だけだろう。私は10年以上エントンジて呼んでたし、四間道はヨンゲンドウって今まで呼んでいた。

四間道をシケミチって読むのは超難度。まあ今は慣れたけれど、住んでいる御器所もゴキソと読めずに最初はゴキショって言ってたけれどね。












 

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  • 2020.07.01 Wednesday
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  • 23:00
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コメント
湿気道では、防火壁の歴史もありますし。
御器所のきそは礎だと思います。多分五だと思います
  • 五次元立体六角形
  • 2015/09/17 11:26 PM
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