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まろ塾@国立・第4回(最終講)…日本語と日本人

■2月27日に東京・国立のアグレアブル・ミュゼ(Agréable musée)で、ハナ・ジャスミンさんが主宰の『まろ塾@国立・第4回(最終講)…日本語と日本人』の動画です。撮影はHirotaka Tsujino氏。彼がいてくれなければ、このようなカタチにしての提示ができなかったです。本当に感謝しております。

■画像は前半(2時間ちょい)と後半部分(58分)に分かれています。後半部分をみると、1週間前の和歌山の「ドリームスペルと多面体」の話の中に、この辺の内容を予行演習的に取り入れていたということも、自分自身で分かります。内容は言葉と日本人の発想のことですが、言っていることは同じ(^^)。

■私は気楽に楽天的に、一人では大変だけれけどみんなでほんの少しずつでも内側から思い出したものをすり合わせていければ、かなりのことになりそうだし、実際に少しずつだけれど、この兆候が普通に生活している人たちの中にも始りかけていると捉えております。二元論は全然否定されていないし(^^)。

■特に変化に意識を向けない人は特に「ガラリ!と変わる」ある日突然変わって見えるのはあると思います。すでに始まっているという言い方は、前世紀から散々言われ続けているけれど、もう経済や政治や教育や芸術やら、世界の方がガラリと変わらなくては行き詰って動けないないところまで来ていますし。

■そちらの方は早くも始まっているという人もいるだろうけれど、マジで「一寸先は闇」は「一寸先は光」でもあるわけで、それが始まるまでは(または始まってはいるけれど目に見えてくるまでは)そんなことを言っている人が変人にも奇人にも見えるのだろうし、確かにおかしいヤツもたくさんいるし(^^)。

■せいぜい変な奴でもいいから、ほんのりと言っておく奴がいてもいいかなと思っております。違っていても、「違うやんけ、責任とりやー!」と強く突っ込まれるほどは強引に極端に奇異に思われる見方をねじこ見すぎないところあたりの塩梅が、個人的には表現のツボ(^^)。

■まあトンデモっぽかったら、そこそこ明るめのフィクションとしてとらえていてください(^^)。





















 

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  • 2020.07.01 Wednesday
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