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■少数と分数について聞いてみた



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19960424WED-1

(前略)
 
M 数と幾何学との関係は?

☆ 幾何とは光ですが、数とは「み」から出ていく事になる。

M ひとつひとつの数とは?

☆ 人間にとって光の道筋です。数と光とは同じかみです。
  ぬーすにとって好きな道筋です。幾何学的な方向を持っています。

M みつまろにとって数とは?

☆ 地球を精神的な飢餓から救う道筋です。

M 人間がいなくなっても数はイデア的に存在するのですか?

☆ 数とはかみです。かみあいすみのおとなるからぬーすとしては光=幾何学です。
  数は輝きながら幾何道を進む。

M 数そのものも進化する?

☆ そうです。精神は科学へ進む。数の世界に光が進みます。光とは幾何学です。

M 人間を愛するように数も愛する事が必要?

☆ そういう事です。きんせん的問題ですからきちんとしていく事です。

M 整数とは?

☆ かみとしてはみから出ていく幾何学的な光です。

M かみとして、またぬーすとしての定義を問います。少数とは?

☆ 幾何学的には輝く力です。ぬーすとしてはひとになります。ぬーすの未来に通じます。

M 少数と整数の関係は?

☆ 幾何学としては相似的なもんです。
  相似的とはかがやく光の形は同じであるという事です。

M 少数は多分に10進法がベースにあると思うのですが、分数はそうでないと考えられます。

☆ 分数とはひがみ=きんかです。幾何なくして分数的発想はありえません。少数=分数で
  はない。

M 0.5=1/2でないという事ですか?

☆ そうでなく力の形が全く違っているという事です。

M ではなぜ0.5=1/2というように翻訳もしくは変換ができるのです

☆ きんせん的な光とぎんせん的な形は同じ力として表れます。

M 分数は比、少数は10進法的比ですね。

☆ 光をかみとするなら光は10進法です。力をかみとするならがみらすです。

M 分数と整数の関係は?

☆ 分数の分のn進法として解せます。

M 0.5=10/20として考えれば、10進法の内部構造に20進法及び2進法が見て取れます。

☆ そうです。かみ合います。

M 割り切れるか否かはどう解せますか?

☆ かみとして光であるのが割り切れます。割り切れない分数・少数とはきがです。

M π・φ・e的な超越数と、1/3、1/7といった循環小数とは、割り切れないと言っても
  次元が違うのでは?

☆ もちろんそうです。今言っているのは超越数の事ではありません。

M 循環小数はかなり不細工な、美しくない表し方に感じられますが。

☆ 循環小数の表現は間違っています。それは分数で表せばよいでしょう。

M つまりは10進法的な比ではなく、別の進法の比でという事ですか?

☆ そうです。10進法から20進法へ移行する事です。

M 1/3、1/7は20進法でも表現しきれないのでは?

☆ 光の輝き方は未来に通じています。

M 20/60、20/14⇒20:60、20:14。戻って1:3、1:7。逆数とは光の反転?

☆ 光と力の反転です。

M 1/3と3/1を共に見る、比の1:3とは、反転全体を見通せるのでは?

☆ 光と力の反転を共に見るかみの発想です。

M そこでは何進法でも見る事のできる比そのものがある。

☆ そうではなく、力を未知数の未来へ解き放つ可能性が見て取れます。

【まとめ】

◆<地球>とは人間すべてではなく、違ってしまっていない人間、光をかみとするひと。「違ってしまっている人間」とは、未知を愛せなかった人々でぬーすではない。未知を未来につなげられないために未来はない。ぬーすふぃあに浮上する時に、共に浮上できない。「光をかみとするひと」の光とはぬーすの光の事。かみとするとは未来へ目を向けている。

◆科学的方法及び論理と神秘的なそれの双方の長所をきちんと踏まえて、未来への道を提示する事。<地球>のサポートは期待するのではなく、使っていくもの。数そのものを幾何学的光として、目に見え触れる形にして表現していく事。それは未来の感性。未来の感性とかみ合う事。ぬーすとして反転するやり方。ぬーすとは未来の感性。<数>とは未来を導く。地球を愛する満麿をぬーすにしていくすみのお的光。人間を愛するように数も愛する事が必要。

◆<数>とは秘密を科学的に解明していく<きき>的な門。かみとして未来に通じている。
ききとはきがからきかへのジャンプ。ききから地球を救う事になる。
 <数>とは地球を精神的な飢餓から救う道筋。
 <数>とは人間にとって光の道筋。数と光とは同じかみ。
 <数>とはぬーすにとって好きな道筋。幾何学的な方向を持っている。
<数>とはかみ。かみあいすみのおとなるからぬーすとしては光=幾何学。
<数>は輝きながら幾何道を進む。
<数>そのものも進化する。精神は科学へ進む。数の世界に光が進む。光とは幾何学。

◆<整数>とはみから出ていく幾何学的な光。
 <少数>とは幾何学的には輝く力。ぬーすとしてはひと。ぬーすの未来に通じる。
 <少数と整数の関係>は幾何学としては相似的なもん。
相似的とはかがやく光の形は同じであるという事。

◆<少数>は10進法がベース。
 <分数>は分母nのn進法として解せる。幾何なくして分数的発想はない。
 少数=分数ではない。力の形が全く違っている。
 翻訳可能なのはきんせん的な光とぎんせん的な形が同じ力として表れるため。
 光をかみとするなら光は10進法。力をかみとするならがみらす。

◆かみとして光である数は割り切れる。
 割り切れない分数・少数とはきが。(ただし超越数は含まない)
 循環小数での表現は間違っている。それは分数で表せばよい。
 10進法から20進法へ移行する事。光の輝き方は未来に通じている。

◆<逆数>とは光と力の反転。
 <比>とは、光と力の反転を共に見るかみの発想。
力を未知数の未来へ解き放つ可能性が見て取れる。

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  • 2020.07.01 Wednesday
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